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2008年10月

ぷうたのぼやき

今日、心の友・おがっちandちん姉さんとデートしました。
久々にストレス吐けて楽しかったです。
が、
姉さん方は私のお馬鹿でくだらない話に疲れてしまったのではないでしょうか(=_=;)
おがっちに『あーん(´□`) 』してもらえばよかった、ちょっと照れてしまいフォーク受け取ってしまったんだよね…後悔。
これに懲りず、また声かけてくれたら嬉しいなぁ…。
 

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歩け歩け

何があっても
顔をあげて、歩いていこう
何が何でも
前を向いて、歩いていこう
何もなくても
瞳を輝かせて、歩いていこう
未来に向かって
歩いていこう
過去は思い出にして
歩いていこう
現在を経験にして
歩いていこう

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変えてみる

変えてみたいとき
ひとつ足してみる
ひとつ引いてみる
何かしてみる
何もしないでおく
変えてみたとき
楽しみが増える

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待ちぼうけ

早く来ないかな
どうしたのかな
何かあったのかな
早く来ないかな
ずっと待つのは
とてもさみしいね
早く来ないかな
 

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ぷうたのぼやき

久しぶりに机の上が綺麗になりました。
そしてFF棚をちょこっと並び替えました。
フェンリルが埃で真っ白だったので、丁寧に磨きました。
クラウドがフェンリルに跨りました。
こんなんでたまのフリーダムな私の半日が終わる。

来週はインフィニティ様への原稿にとりかかります。
遅っ!!
今回こそは、漫画を描きたかったなあ。
いやいや、まだ四日はあるぞ。頑張ろう。

Dsc02562_2




神様がたくさんのコードを
絡まないように持っていて
くださってます。
ありがとう、神様。

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つみかさね

まとめてやるから 時間がかかる
まとめてやるから 大変になる
まとめてやるから 嫌になる

1日10分 コツコツと
1日10分 真剣に
1日10分 意外と楽しくなる

少しをたくさん行なえば
ほら 簡単にクリアする

Dsc02561

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語りすぎ

たまに語りすぎると熱くなる
そうじゃない
私はただ2人の時間がほしいだけ
なのに
どうしていつも、喧嘩になるのかな
そうじゃない
たまにだから
本気に本音で語りたいんだよね

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自分の天気

なんだろう、このモヤモヤ
なんだろう、このイライラ
なんだろう、この曇った気持ち
今日は、心に晴れ間がない
だけど
曇りのち晴れ
そう心の予報を信じてみて

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見つめる

あなたは誰かに抱(いだ)かれている
あなたは誰かに触れてもらっている
あなたは誰かに愛されている
勘違いしないで
あなたは1人では生きていないし生きられない
大切な事を
ちっぽけなワガママで捨ててしまわないで
D1000007   

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ぷうたのぼやき

やっと皇帝(FFⅡ)を倒しました。
昔(たぶん小学5年生くらい)はどうやって攻略していたのか全く覚えていなかったのですが、アルテマはちっとも役にたたないヽ(*`Д´)ノブラッドソード3発で倒したのが何だか悲しく感じてしまいました…。
今日は両親と日帰り温泉へ。
足を伸ばして入れるお風呂はやっぱりいいですね(*^_^*)欲を言えばビール飲みたかったっ。
飲酒運転は重罪です、みなさんやめましょうね。

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もぶろぐ

どぶろくではありません(笑)携帯から投稿できるように設定しました。出先でデジカメ無いときはこのシステム助かるわ〜(喜)さすが!にふてぃさまさまです。
外出先でお暇な時がありましたら、ぜひ携帯(対応機種のみ)から遊びにいらしてください。

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作ってみる

欲しい物が 見つからない
欲しい物を 手に入れられない
だったら
自分で作ってしまうのは
どうだろうか
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お買い得品

今日は コレ飲んで
ちょこっと 休んでみて
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そうぞうせかい『アルロン』

眠りの国ダーシュ。
この国に朝日は昇らない。
昼夜を問わず闇が空を覆い、与えられたのは空を巡る事を忘れたため息のような月明かり。
人々は僅かな火種と魔法で作り出した粗末な光によって、
照らされる事の無い生活の中に希望を抱くしかなかった。

「知ってるかい?この国にもかつては太陽があったんだ」
アルロンは脇に控える大狼の頭を撫でながら、空を見上げた。
「あれは月明かりなんかじゃない、この空を覆う闇から漏れる太陽の光。
・・・・僕はいつか、この空の闇を越えて太陽の光に恵まれた世界に行く」
アルロンの瞳には、彼が憧れる太陽と同じ輝きがあった。

突然、大狼がアルロンに向かって低く唸る。
同時にアルロンは腰に差した短剣を抜き、低く構えて辺りを見渡した。
「太陽の話をすると、いつもこうだ」
アルロンが言い終わらないうちに、薄暗い草原の中から何かが飛び掛ってきた。
「お前達にっ!」
アルロンの短剣がすばやい動きで一つ目の刺客の脇腹を薙いだ。
「僕の夢は邪魔させない!」
二つ目の刺客を軽やかに交わし、そのまま短剣を刺客の背に深々と突き刺す。
ゴアアアアッ・・・・
不気味な断末魔を上げ、二つの刺客はその場に崩れ落ちる。
事切れた黒き躯に大狼が口を寄せ息を吹きかけると、
その姿は砂に変わり、サラサラと風に巻かれて消えていった。

「僕達は誰かに世界から隠されてしまっているんだ。
それが誰で、何の目的かは分からないけれど」
短剣を握る手に力を込めて、アルロンは再び空を見上げた。
でも負けない、逃げない。
「ケルベロス、僕は必ずこの国に暖かい太陽の光を取り戻すよ」
アルロンの瞳の太陽がさらに輝きを増した。
大狼はアルロンを静かに見つめ、短剣を握り締める手にそっと鼻を寄せる。
二人は闇の空から差し込む小さな希望の光を見上げたまま、
薄暗い草原にしばらく佇んでいた。

Photo

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なのよ 張り切る

やんとぽんの野球でトン汁作りをしました。
約100人分、美味しくできるか不安もありましたが
お蔭様でズンドウの底が見えるくらいにまで、みなさんたくさん食べてくれました。
一緒に当番を引き受けてくださった、マダム(仮名)さん本当にありがとうございました。
そしてこの日は、たちゅとさーやも一日預けての参加だったので
有意義に過ごす事もできました。ちょっとストレス発散にもなったかな。

もし100人分のトン汁作りをする方いらっしゃいましたら
このブログでも100人分レシピ紹介しますので
コメントくださ~い。

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履歴書

ふと我が道を 振り返る
私が歩んできた その後ろに
何か残せてきたのだろうか
私が歩もうとする この道を
私の履歴書に書き込んでも
後悔はしないだろうか
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ぷうたのぼやき

今日は知り合いから借りたDVDを焼いております。
いつまでも借りっぱなしは好くないからね~( ̄Д ̄;;
昨日パンデモニウムで皇帝に敗れてからというもの(FFⅡ)
ちょっとばかり凹んで、いじけて・・・・
「もうお前となんか戦ってやらないからな!」と
あっさりコントローラーを放り投げ
DVDを焼く合間に「FFⅣ ジ・アフター」をプレイしてます。
序章とセオドア編を終えて、今はリディア編( ̄▽ ̄)ですが
携帯であの感動を再び味わえるのはいいですな~。
何がって、本編のエンディングではカインが金髪である事が判明!
エンディングなのに惚れてしまい、次のターンではカインを大事に
大事に育ててあげました。
ジャンプばっかりで画面からいなくなるのは可哀想だしね。
ずっと通常攻撃でヘタレぶりを見せてもらいました。
イイ男はヘタレでもカッコいいのさ!!
早くカイン編をやりたいよ~~~~(*≧m≦*)
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ポーションもラス2・・・・
頑張ったなあ、私。
げふっ!( ̄◆ ̄;)

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めぐる

めぐりめぐって
必ずまた戻ってくる
それを忘れずに
今を、まっすぐ進みたい
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なみだ

「想い」の数だけ 涙がある
でも どうせなら
笑顔に満ちた やさしい涙を
たくさん たくさん こぼしたい
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なのよ 切実

いよいよ食うに困った、ふっこく家。
重い重いお尻を持ち上げて
なのよは就職活動をすることにしました。
せめて冷蔵庫の中が空にならないようにしたい。
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そうぞうせかい『オーディンとラムウス』

乾いた音を立てて、両手から離れたレイピアが石畳の上にこぼれた。
同時にラムウスはガックリと両膝を落とす。
その背には数本の矢が深々と突き刺さり、ラムウスの小さい息づかいが
彼の命が長くはない事を物語っていた。
「よくやった、ラムウス」
倒れかかった自らの身をかろうじて両手で支えるラムウスの傍らで
オーディンは艶めく真っ赤な絨毯を背の下に広げ
もはや指1本動かす力も残していなかったが
弟に向けて精一杯の笑みを浮かべた。
「ぜ、全部倒してやったよ、兄さん」
「ああ、姫様も無事に『太陽の樹』に入られたようだ
・・・・ラムウス」
「はい、兄さん」
「・・・・俺達の任務はここまでだ、
お前と共に姫様を御守りできた事を、俺は誇りに思う」
「兄さん・・・・」
剣を兄から学ぶようになってから、褒められた記憶が無かったラムウスは
オーディンからの思いがけない言葉に、頬を赤らめた。
だが、
「・・・・兄さん?」
ラムウスの呼びかけに、その兄が答える事は二度と無く
その兄の穏やかな表情に、ラムウスはオーディンの死を悟った。

涙でかすむ瞳で天を仰ぎ、ラムウスは小さくつぶやいた。
「姫様・・・・どうか我らの大地を救ってください
俺達は姫様が救った大地を・・・・もう見れないけれど・・・・」
身体を支えていた両手から力が抜け
ラムウスはオーディンに寄り添うようにぱたり、と倒れる。
重くなる瞼の内に最愛の兄の姿を捉えながら
最期に、白い歯を見せて微笑んだ。
「兄さん、また剣の稽古してくれるよな・・・・」

二人を包む静かな時の中、やわらかい風が何度も何度も
永遠の眠りについた兄弟の頬を撫でるように流れた。
静かな時は、やがて砂漠から現れた砂の霧に覆われ
そして
全てが幻であったかのように掻き消されていった。

Saizu

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ぶどうを見て

素敵な一粒が集まれば
とても立派な一房になる
人も
こんなふうに認め合えないだろうか
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ぷうたのぼやき

今日はPSPの改造に挑戦しています。
裏テクだけあって、素人にはちょっと難しいのですが
せっかく手に入れたPSPを放置しておくには
あまりにも可哀想なので頑張ってます(≧m≦)

そして改造とは別に、PSPでFFシリーズ回顧(懐古)の旅を
するために、プレステソフトをPSPに移動中。
これでFF4~9までは、ジャンクフードにかぶりつきながら
どこに行ってもハマれそうです( ̄ー ̄)ニヤリ

あっ!今日はイラストも写真もないっ!!

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手離せないもの

手離せないもの
友達?恋人?家族?
手離せないもの
思い出?今?夢?
手離せないもの
目に見えるもの?
心に感じるもの?
手離せないもの
触れられるもの?
触れられないもの?

人間は、欲張りだ

Dsc02465


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