« 逃げまくりw(ふっこく連動企画:蕪式編) | トップページ | 夏の夜に響くのは…私の…。 »

空っぽなココロに舞う夢は(ふっこく連動企画:蕪式編)

夜明けを待てずに飛び出したのは、いつだったかな
冷たい風が柔らかくなる瞬間、自由を求めて翼を広げていたのは本当に私の記憶?

日常(いつも)が突然消え出したのは、運命なのかな
あたたかい風が凍っていく瞬間、自由を失った翼を捨ててしまったのは私が弱かったから


触れた指先、あなたの声
今はもう思い出せないけど
瞳を閉じてココロを飛ばせば、夢の中ではあなたに会える

溶けそうなほど優しいぬくもり、きっといつかまた巡り逢う

だから私は翼を探す、今度は迷わず飛ぶために


ぷうた、ごめんね。
私だけではダメだった、壊れちゃうかと思った。
真っ白は怖いね。怖かったよ。

でも、新しいものを見つけられた気がする。
素直な自分にも素直なぷうたにも会えてよかった。

ごめんね。ぷうた、大好きだよ。
これからも一緒に居てね。

|

« 逃げまくりw(ふっこく連動企画:蕪式編) | トップページ | 夏の夜に響くのは…私の…。 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/507003/52305065

この記事へのトラックバック一覧です: 空っぽなココロに舞う夢は(ふっこく連動企画:蕪式編):

« 逃げまくりw(ふっこく連動企画:蕪式編) | トップページ | 夏の夜に響くのは…私の…。 »