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2013年3月

さすがにさ、どうなのさ。

ええ、私の某所でのつぶやきとか吐き出しが、やっぱり私をリアルに見てる人には理解してもらえないのがよくわかりました。

見た目、ちゃらんぽらんですよ。遊び人ですよ。お酒大好きで家族見捨ててでも朝帰りする人間ですよ(まあぷうたポジションですが)。

ふざけんなよ。
こっちがどれだけの想いで出逢った誰一人もを大切に抱きしめようとしてきたと思ってんだよ。
邪な気持ちで関わってたらそもそも自分すら構築できないわ。時間が無駄だ。

別にね、そんな私が煩わしかったりしたら遠慮なく捨ててくれたらいい。
私もその方が楽だし。

そんな中でも、私を少しずつでもわかってくれてる人がいるのかな?って感じただけうれしい。

私を利用してくれてかまわない。
私は私を利用したいと思ってる人にとって、十分存在ある人間だし。

そのために努力してる。学んでる。

そもそも自分の努力や学びに自信がないものには携わらない。それはファンとしての立場でいることが当然であるし。でも欲しければ自分にない世界に対しては逆に年下であっても協力を求める。自分の向上のために。

そして学んで、私の中の新しい世界を広げられる。

昔にうわさで嫌われた時代。
「あいつはまじめでいいこちゃんだ」
ふざけんなよ。勝手に構築したのはお前らだ。
自分のためになることに一生懸命になるのはまじめではなくて必然だろ。
いいこちゃん?ばかか。生き残るための当たり前のマナーだ。
逃げまくってる連中に私を構築なんかされたくねえ。

勉強も代表活動も、当たり前に頑張るべきことだったし。親のせいにして自分は「不幸な子」だからと不良と唱って目の前の大切なことから逃げるだけのやつなんか、自分も含めてだいっきらいだ。

さて、今も今までもそうだ。
自分のやりたいことのために必死こいてきた。


ヲタクになりたくて好きなアニメのビデオ買いたくてはじめた中3での雑貨屋の深夜バイト。
ポケットに手突っ込んでち○こ擦りながらエロ雑誌買いに来る客とか乙女としてのトラウマ植えつけられながらも、お客様との関わりが面白かった。雑誌の管理をはじめて学んだ。
タバコの種類と金額を覚えられたのがうれしかったかな。
店主ご夫婦にはとってもかわいがってもらえて、今でも暖かく支えてもらってる。


バイクほしくてはじめた高校での高速道路の切符切り(雑貨屋と同時進行)。
ミスしたって丁寧にサポートしてくれた先輩(自衛隊上がりな硬いお父さんばかり)とかヤマザキの運ちゃんが頭の上にたっぷりのパンを落としてくれて「これ食ってがんばれやー」って毎回励ましてくれたり、たくさんの地域情報や地理を学んだ場所。面白かった。
初めて買ったNS。でっかくて黒くて大好きだった。ふかすと重い音がしてかっこよかった。


高校終えての就職先。とある材料の卸会社。
在庫管理も接客も早々に学んだよ。職人さんが怖かったけどね。当時はポケベル時代で営業や配達との連絡なんか簡単にとれないもんだから、よくお客様とも喧嘩した。「材料こなきゃ仕事にならねえだろ」「○○時に現場に向かって出てます。連絡取りようないんだから仕方ないでしょ」なんてね(笑)。でも在庫管理は完璧だってお客様から信用をもらった仕事が本当に楽しかった時代。
担当外の鉄骨関係も在庫管理盗み取って、時間外でもお客様に頼ってもらえたのはうれしかった。免許なくても鉄骨をトラックに載せるクレーンもフォークリフトも使いこなしたよ。誰も残っていない現場では、動くしかなかったし、ミスは許されないからね。これがすっごく刺激だった。
25キロのナマシ番線を両肩に抱えて走って、50キロの針金巻きを抱きかかえて走って、雨樋部品屋根部品、屋根材料の種類やセールスポイントに関しては大得意だった。
加工も手伝ったし、現場の社員さんやお客様とは今でも深い付き合いをさせてもらってる。
酒の飲み方も、付き合い方も、先輩方がとにもかくにも昔気質の職人肌でかっこよかった。
・・・女としてではなく、小僧として扱ってもらえたのもありがたかった。

結婚して、生活やっぱり苦しくてはじめた某レンタルショップ(セルCD・ゲームも書籍も文具もある)。
本来は各部署やりこなせばいいんだけども、表舞台に立つ立場としてそれは許されなかった。トータル部署の知識から在庫情報から新作新譜情報を手に入れてお客様からも「この人に頼めばなんとかなる」ってな信頼をもらえたときは幸せだった。大好きな物に囲まれてた、一番魅力な現場。同年代だった店長と社員さん、ここで出会った仲間とも、今でも深いつながりがある。オープニングからつながれるってすごいことなんだね。

家庭の事情で転職を余儀なくされた某大手スーパー。
規模が違う。
すべてのお客様に喜ばれるためのサービスってのは計り知れない規模だった。できるかぎりをこなしたけども。
一部所のレジ担当で入ったはずが、パート・アルバイトシフト管理とレジ(OS)管理。閉店前のトータルてか売り場全体のチェッカーさんの処理管理。
サービス業のいろいろも学んだ。
サービスカウンターも大変だったけど、食品レジは特に大変だった。商品の陳列在庫管理含め。大手の面白さを知った。

そんな中でのまあ、家庭内の事象。なんだの実家との絶縁時期。

いちばんやっちゃいけなかった逃げ道の妊娠(たちゅ)。
もっともっと生活が苦しくなって(そりゃそうだよね)はじめた内職。
海外含めな各社依頼の車のエンジンシャフトの部品作り。
めっちゃくちゃ楽しかった!!単価安いとかそんな問題じゃない。とにかく信用問題。
少しの妥協も許さずに収入こだわらずに撥ねた「こんな材料作るな」と。
リコール生み出す原因なんて作りたくねえし。とにかく撥ねまくって、逆に仕事が増えた。
「お前のこだわりがほしい」と。
目ではなく指先の感触と耳にこだわった究極のこだわり。
物作りの楽しさとか職人になる大切さ、感じた。

まじめな私ではなく、
当たり前に当たり前の心と行動で感じたたくさん。
でも、これらでは、収入が確実にドカンと上げてもらえたんだ。
誇りだった。誰にも負けたくない努力、そして頼られる存在であるということ。
自分がとってもかっこよかったし、自信につながった。

ふらふらな気持ちなんてしてる余裕ないよ。
自己責任のもと、自分を締め付けるきっかけだった。



そして、色々あってやっとチャンスみつけてはじめた今の会社・・・。
ありえなかった。
努力する者が努力しない者の利用価値に変わって、自分が評価されることなく利用価値だけの存在として浮く。
生きてきてはじめて感じた「ストレス」。
頑張れば、頑張らない連中が「まるで私が仕事できないみたいに見えるからでしゃばるな」と圧をかける臆病で卑怯者が集まったレベルの低い会社。
4年以上いるけれど・・・頑張る人間がやめる理由がとってもよくわかる会社。
うん、会社で起こった事象やら色々も、分かったけども・・・この会社はこのままでは育たない。だって、誰も変わりたいと思ってないもの。
だから、私も変わるのをやめた。
当たり前の職務。お客様への最善のサービス。それは会社の誰にも負けない思い入れでやってるけれど。
頑張ることはやめないけど、ここの連中と心を通わせるのはやめた。チームプレイを望むだけ疲れるレベルの低い会社。
現実。子育てをしながらの「融通が利く」って理由だけでやめられない現実。

自分への問いとか色々ですっごくもがいてる現実。

この気持ちを誰かに理解してもらえるとは思ってないよ。
だって、同じ経験してる人、いないもん。



ただ、こんな主婦がいるって知ってもらえたら。
4人の子持ちのお母さんとか、お父さんとか。
そんな立場にない人たちとか。
将来への幻滅とか絶望とかに感じてもらいたくない。これはとても当たり前で必要な生き物のつながり方。そして子孫の反映のリアル。

将来に絶望して結婚とか出産しない考え。ちがうよ。
それは逃げ道だ。
もしくはそう感じたあなたのご両親が、それを教えてくれなかっただけ。



私も両親から教えてもらえなかった。
私を幸せに育てたいと、頑張った証。そして飲み込んだ自らの幸せ。



ちがう、ちがうよ。
我が子を本当に育て上げたいのなら。
あなたの努力のリアルをちゃんと見せてあげるべき。
どんな犠牲の上に立って生かされてきたのかを教えるべき。

今日も私は残業をする。
それはどうあがいてもこなせない量の仕事量のため。
フォローなんてそもそも「めんどくさい」と動けない仲間との関わりゆえに生まれる事象。
だからサービス残業なんてしない。私は日々をめいっぱいお客様のために働くし喜ばれたいから。自分の仕事を誇って堂々と残業もするし。理由がなければとっとと帰る。
だから社長も上司も私が残業することを否定しないし、ぬるい連中の前で「今日残業頼んでもいいか?」と堂々と頼んでくれる。
だから否定しない。否定したいのはそれを僻んでいやらしく私を「仲間」に引き入れようとするぬるい連中。
ガールズトーク?無視。
誰かの噂話?興味ない。
仲間の悪口?うぜえ。
「最近機嫌悪いね」と言われるけど。相手にしてる時間も心もない。

いらんことで、疲れる自分がかわいそうだし。



お互いプロなら。言葉なくても目を合わせなくてもさりげなくフォローできるんだよ。
そして
さりげなく「ありがとう。助かったよ」が言えるんだ。

 

ぷうたの仲間がこの私を見たらびっくりするだろうな(笑)。
ありえんくらいにキャラ違うしね。でも私なりに、かっこいいと思ってる。

 

あなたは、自分にとことん挑んで、とことん誇ってるあなた自身のこと、とことん大好きですか?

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親としてやるべきこと

やん(長男)が無事に高校入学を迎えます。

ふふ・・・支度金に10万とか入学金諸経費に4万とか・・・まだありがたい方なんだろう。
貯金なんてできるはずもない切崩しな我が家。こんな家庭たくさんあるんだろうね。いや、あるんだよ。

ぽん(長女)が、やんの受けてきたFAX塾のきょうだい枠で来月から毎日の講習を受けます。
あれだけ勉強苦手だったやんが伸びた講習だったので、ぽんにもぜひがんばってもらいたい。

この二人に関しては妥協はしてきませんでした。
最低限の贅沢はさせてるし、塾に通わせる費用ないから勉強も一緒にやってきた。
やりたいことにはとことん挑戦させる。そして自分で決めた道を簡単にへし折らないようにフォローもしまくってきた。
それを親からの「甘え」として甘えるなら、即効でこっちからへし折ってきた。

お金がない現実、でも家族だからできるお金では生まれない力。
それを、どうかこの二人には学んでもらいたい。

てことで、
やんは高校に入ったら本格的にバンド活動をやってみたいそうです。
いいと思う。小学校から野球漬けだったんだもん(なんだに認められたかったんだろうね)。
中学では生徒会活動も、交友関係も立派に果たしてきた。
もちろん、夢を叶えるために今やるべきことをちゃんと逃げずに見てほしい。

親の思い通りに育とうと思った私にできなかったこと。

今は夢に向かうために必要なこととか大事なこと、ちゃんと見出してほしい。

そして今年はぽんのために動いてあげないとね。

やんと張り合って私たち両親に見てもらいたいと必死こいてる2番目気質。
これを上手に育ててあげないと。

さて、ところがどっこいのたちゅ(次男)。
最近食欲がなくなってきました。妙に私にべったり。

何かあったのかと聞いても絶対に晒さない次男気質(そして職人頑固じいちゃんの名を継いだ根っこからの頑固者)。

周りの子と違って、放課後クラブ(両親が働いているため放課後や長期休暇期間に預かってくれる校区内の施設)に毎日通うたちゅ。
みんなは自然の中で泥んこになりながら遊んでいるのに、自分は限られた友人と室内で守られている現実。
もともと、我が家もお外泥んこ推奨なうちなのですが、両親きょうだい共に目をかけてあげられないので生まれた現実。
子供なりのストレスですね。

私のつくった弁当を喜ばなくなった表情を見て限界を感じた(これはかなり私もつらかった)ので、来月早々から始業式までは義母に甘えて、預けることにしました。
大好きなトタンの、機械油の、鉄骨の、太陽の匂い。そして目の前に広がるたくさんの線路、電車の通過音。ちょっとは元気になるかな。

さやぽん(次女)。
5歳に向けての我侭っぷり。一番甘えたいお年頃。

でも、一番我慢してるかもです。

お手伝いを朝から必死にします。ごみ捨ても洗濯たたみもお茶碗洗いも。
保育園でも同じです。
この子の胃腸炎はそんな必死のストレスからきてるのかも・・・つらいよね。

うまく回らない。
こんな可愛い子供たちを育てようと必死に働いても、ちっとも楽にならないし、この子達のフォローがなければ働けない。

甘やかしたら私のような駄目な大人になってしまうからと、本人の願いを通してあげる代わりに現実と世界を叩き込む。
私なりの子育て。

家族で助け合う、支えあうためのお手伝いは当然でしょう。これは将来絶対に役に立つ。

夢を抱いたら、その夢のリアルを教え込む。

そのためには、まず親としてナニモノからにも逃げてはいけない。ガチでがっつり戦い続けてる自分を見せる。

もうここまで経験も年も食らってきたんだ。逃げるなんてもったいないさ。がっつくさ。

他人様は我が子のことを簡単に位置づける。
いい子だよね。
頑張り屋さんだよね。
頭(成績)いいよね。

違うよ。子育ての成果さ。

だから誰からも皮肉も言われる筋合いはない。
先生に媚売ってたりもしない。PTA(主導役員)活動はボランティアなんて比じゃない生活犠牲の仕事だ。先生や他保護者と関わることで、こちらの想い(子育てのやりかたとか、うちの子ゲンコツでがっちり指導してくださいな我が家イズム)も伝わるし、お互いにスッキリ大人らしく付き合いもできるし。

私が仕事を理由に子供たちを利用してるって?

違うよ。子育ての成果さ。

休暇時はお金も手もかけずに美味い料理も提供するし、恐ろしい速さで掃除も洗濯もやってのける。
その間にチビどもが力尽きるほどの遊び相手にもなるし、やんとぽんの希望に答えるべく駆け回る。

だから子供たちは、私を親分として頼ってくれるし好きでいてくれる。

そのためではないけどさ。
自分の経験や知識、みんなが疑う量のもの、必死に取り込んできたんだ。



だからこそ、
今を必死に経験にしてる人たちが大好きだ。

そして、
そんな人たちと関われてる自分が幸せだし、応援したいし、色々教えてもらいたい。

勘違いしてほしくない。
プロでもない人からの講釈はだいっきらいだ。
ちっちぇえプライドで夢を抱く人を叩くような事をする人はいらない。
あくまでも、私や私の子供や、将来を夢見る世界の子供たちがほしいのは、同環境を理解してくれてる経験者の知識と経験。そして夢を楽しむきっかけだ。

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なんでわかんないかなー

2時間前に。

ぽんをフルボッコしました。

首根っこふん捕まえて、玄関まで引きずりました(なんだが止めなかったら吹雪の中放り出してたわ)。

木曜日。
ぽんの担任の先生から電話がありました。
ぽんからの相談で、数人の男子にちょっかいをかけられて辛いと。
その日、担任と教頭先生が家庭訪問に来られて、ぽんから事情を聞くところまでになりました。
まあ、結局は、思春期の男の子にはよくあるちょっかいだったので、我が家としてはぽんには「男の子ってのはそんなもんだ」と、先生方には「先生方のお気持ち通り<誰かを傷つける言葉はいけないこと>と対象のお子さんたちに伝えていただければそれだけでいいです」と伝えました。

自分の悩み、苦しいことを誰かに相談できる。
それはいいことなんだと思います。
聞けばぽんだけではなく、数人の女子も同じことやられていたということなので、深いいじめに発展することはないでしょうし、ぽんも翌日はいつもと変わらない様子だったので安心しました。

・・・が、

その安心が、甘かった。

本人なりにストレスだったのかもしれません。
発散の場所がなくて辛かったのでしょう。

でも、でもね。

それと(私の財布から)お金を抜き取ってお菓子買いまくるのは論外だ。

ぽんがなにかをやらかしたときってのはすぐわかる。

表情や態度なんざミクロの動きでも母親ってのはわかるのさ。

気持ちのない謝り方、反抗的な態度、親なら許せるかもだがこれが世間一般で起こしたことならやっぱり大問題だ。

2時間は我慢したよ。嫌味な言い方じゃなくて、どうしていけないことなのかとか人の信用をうしなう悲しいことだとか言葉を重ねた。今までも、そして今日も・・・。

だめだった。

かわらねえ。無理。こいつ絶対に言葉だけじゃかわらねえ。

頭引っつかんで、押し倒して、両手握り締めて体重かけて身体の上に乗っかってやった。

逃げられる訳ないだろ。お前よりガリでヒョロだが鍛えてある。

目の前で見てるなんだ(父親)がうごかねえんだから私がやるしかねえんだよ。

嘘つきな唇を引っ張って「お前の言葉ひとつで必死になって動いている先生方がいる、でもこの嘘つきな唇はいずれその先生の気持ちも、家族も、友達もなくすんだ馬鹿!!お前はどれだけたくさんの愛情を裏切るんだ?これだけお前を大事に思って必死に当たり前のことを伝え続けてる俺の気持ちがわからねえか?」と、たぶん初めての怖さで叫んでいた。

怖かったろう。

それでも、この場では、必死に反省して態度に出さなきゃ、もうこれ以上はフォローできない。

だから、玄関に引きずってった。柱にしがみつく手を蹴り上げて、首を絞めながら引っ張った。

怖かったろう。必死だったもん。

引きずり出した玄関で、なんだになにやら説得されてたぽんが、戻ってきた時。

私は最後に言った。

「お前の<ごめんなさい>は信じない。もうやだ、この繰り返し」
「お前に1万だけ渡す。だから明日、荷物をまとめて出て行きなさい」
いやだ、ごめんなさい!!と泣くぽん。
「お前の涙も嘘だもん。まあ、1週間はなんとかやっていけるだろう?あとは身体売るなり他人から金を盗むなりして生きていけよ。俺たちが今まで必死こいて働いてお前に不自由なく協力してきたことが不満なんだろ?だったら自分で食ってけよ。な?」

私のやり方が間違っているとしたら。
そもそも4人の子育てを必死にやってきた私が間違ってるとしたら。

私の人生をちゃんと見て、知ってる人だけに意見をしてもらいたい。

と、言うことで、
明日、家出しまーす(笑)。
母親ストライキでーす。黙って家をでまーす。

なんだにも内緒☆
ま、この連中には、いい薬になるんじゃないか?

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